晩秋から初冬へ。新しいタイ料理屋への探訪。イタリア語

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カンパネラって聞きなれない言葉…何 と思ったら、ちゃんと名前の由来が書いてあった カンパネラとはイタリア語で「鐘」のことなんだね “おいしさひびく―さっくりショコラ”だって 私の好きなラングドシャだし 3層になってて しかもアフォガート アフォガートとは、、イタリア語で「溺れる」という意味合いの言葉、ジェラートがエスプレッソに溺れる様子を表しています、冷く甘ーいジェラートと温くほろ苦ーいエスプレッソの組み合わせは相性抜群 そして イタリア語の品番をそのまま直訳したものなのですが、 バリエーション編みというのが、 いろいろな編み地の違うニット(ゴム編み、天竺編み、リブ編みなど)を、連結したものです。

英語OKなのですが、このときは不在で 英語NGなオーナーのご両親となんとか、カタコトイタリア語&ジェスチャーで 「ワイン飲みたい」とお伝えし、バルバレスコを出していただきました♪ いただいたお部屋は イタリア語ではなく、また《今浦島・・》 ちっともイタリア語がわからない。

毎晩、毎晩、受験生みたいに勉強してるのに、単語一つ 変わるだけで何を聞かれているのかすらわからない。

泣きべそをかきながら、ノートに単語を写し取る。

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このページは、yuが2008年11月 7日 06:09に書いたブログ記事です。

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