(その2)映画「TOKYO!」を観た話フランス語

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それでもフランス語のサイトで同じような状況の人(つまり体外受精トライ中の人という意味。

)を探してみる。

・・・フランスのサイトって見づらい上に要領がよくつかめない・・・。

そして ブカレスト語、ルーマニア語、ドイツ語、英語、中国語、フランス語、サンスクリット語、古代エジプト語・・・。

コレに加えて、原始語に、主人公の創作新言語と、字幕で観なきゃ意味がないってぐらい言葉の嵐。

音楽のように響き渡る。

その聞き応え。

そして どうでもいいですが、化学屋なので気になりました。

これはエリートじゃないかな〜と思います。

身近な日本語になってしまっている感がありますが、フランス語だったんですね。

中国語を母国語とする人々の人口が、ついにフランス語を母国語とする人々を上回ったそうです。

カナダといえば、質実剛健な気質の白人たちが暮らす北の国というイメージを勝手に持っていましたが、どうもステレオタイプだったようです。

フランス語スクールだと言っていた。それか そして、できればフランス語も話さない。

(つか、話せない…^_^;) 全て、日本語で頑張るつもりである。

どうしても通じない時は、娘に通訳をしてもらうことになる。

サムの時は、結局のところ英語を使ってしまったので

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このページは、yuが2008年9月28日 06:55に書いたブログ記事です。

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